春一番のないまま「春」になってしまったようです。
いつものお客様から、春の1枚が届きました。
この写真、『今期の目標』だったそう。
メジロの表情が愛らしい1枚ですね。
春一番のないまま「春」になってしまったようです。
いつものお客様から、春の1枚が届きました。
この写真、『今期の目標』だったそう。
メジロの表情が愛らしい1枚ですね。
今日の朝刊で、偶然、長沼公園の記事を見つけました。
3月24・25日の午前10時と11時の計4回、八王子市・長沼公園のカタクリ群生地(通常は閉鎖)を特別公開とのこと。
約40分の行程で、植物・園芸研究家の鳥居恒夫さんが案内して下さるとのことで、素敵な散歩になりそうですね。
この日は、2日とも晴れますように!
*お問い合わせは、 桜ヶ丘公園サービスセンター ℡042・375・1240
新入学の皆様のお部屋探しも、本格的になってきました。
お勤めの皆様も、いろいろと迷いながらお探しなのでは?
hpに掲載していない物件もご紹介しておりますので、お気軽にご連絡下さい。
大雪の日の朝、「草津(群馬県)では積雪43㎝」との情報をテレビで見て、慌てて友人へ連絡。
昔、リヴュリットのHPを作成してくれ恩人で、現在は実家のホテル「ベルツ」を引き継ぎ頑張っているのです。
夜のしじまに映える銀世界のホテルのスナップを、メールで送ってくれました。

お誘いもあったのですが、雪が苦手な私は春を待つことに。
観光協会のイベントの名前が素敵なので、ご紹介します。
『ムーンライト スノー ウォーキング』
2月8日に満月の夜に月明かりだけで静まりかえった雪面を歩き天狗山ゲレンデの頂上から草津町の夜景を眺めるイベントです!
空気の澄んだ夜には人影が見えるほど明るく驚きます、幻想的な夜のゲレンデを歩いてみませんか。
イベント終了後にはアツアツの豚汁もご用意しております。
【開催日】 平成24年2月8日(水) 【定 員】 100名 【参加費】 1,000円
●集合時間:18:00 ●集合場所:天狗山チケットセンター ※悪天候の場合は中止
●ご予約・お問合せ先 草津国際スキー場 ℡0279-88-8111
<(_ _)> ホテルは こちらへ HANAYADO ベルツ
〒377-1711 群馬県吾妻郡草津町529番地
TEL:0279-88-2711FAX:0279-88-3288
23日夜半から降った雪は、東京都心部では積雪が4センチとなり、6年振りの積雪となったそう。
八王子市では、夜半から雨がみぞれとなり、朝までに約8センチもつもりました。
朝のTVでは、八王子の駅前から凍った町の通勤風景を中継しており、毎年のお約束のようです。
写真は、朝日に映える雪の都立長沼公園。
雪が木の枝を覆い、山一面に白い花が咲いているよう。
温度が上がる前の、一瞬の華模様。
今日の明け方、東京都心や横浜では、平年より2週間ほど遅く初雪を観測したそう。
某局の朝のワイドショーでは、
JR八王子の駅前からの中継で、見慣れたそごうが映っていて、ちょっとワクワクしてしまった。
他局のJR国分寺駅からの中継は、もっと雪がすごかったので不思議な感じ。
お客様のお話だと「稲城の方が、八王子や日野よりすごかったのよ」・・・。
そういえば、朝9時半の写真で車の雪はこんな風。
いずれにせよ、初雪は心にも降り積もるものなのかも。
新入学のシーズンとなってきました。
初めての一人暮らしの方、応援します。
物件のご相談からご入居のことまでお気軽にご相談ください
当社の定休日は、毎週水曜日と第2・第3火曜日です。
1月17日(火)18日(水)は連休となりますのでご了承ください。
JA東京みなみ七尾地区青壮年部に所属している日野市の大家様が、
「野菜の宝船」のスナップを見せてくださいました。
昨年の11月23日に明治神宮で行われた新嘗祭に参加した際、奉納したものだとか。
ビタミンカラーで、実に可愛いお船です。
大家様曰く「カボチャを菊の御紋に見立てて作った」と誇らしげ。
確かに、39回東京都農業祭に奉納されていた他の地区の「宝船」より、
ひいき目のせいか、数段良いできばえ。今年は豊作かもしれないですね。
参考までに、このコーナーの”野菜を積んだ「デコトラ」参上“を見て
見比べてあげてください。
新嘗祭(にいなめさい、にいなめのまつり、しんじょうさい)は宮中祭祀のひとつ。大祭。収穫祭にあたるもので、11月23日に、天皇が五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)に進め、また、自らもこれを食して、その年の収穫に感謝する。宮中三殿の近くにある神嘉殿にて執り行われる。(ウィキペデイアより抜粋)
今日は成人の日。
新聞には、東日本大震災で被害の大きかった地域の
新成人の皆さんの記事が、いろいろと載っていました。
その中に、振り袖姿の写真があり、
思わず胸が熱くなりました。
成人式でお振り袖を着るのは、女の子のひとつの夢。
それ以上に、「着せてあげたい」ご両親の気持ちがが、あったと思うのです。
でも、そういう夢や思いは津波で海の彼方へと流されてしまい、
本当にせつなく悲しかったと思うのです。
それなのに、人と人との絆で、夢が実現できたことを写真が語っていました。
世の中すてたもんじゃない、素敵だなと感激でした。
自由に空を舞う鷹の写真は、いつものお客さまから。
今日にふさわしい気がしたので、掲載します。
ちなみに、メールにはこんな言葉が
「奇跡の大晦日!!
スーパーショットが撮れました。
3時間粘って、たった数秒のドラマ。
野生のオオタカ成鳥♀、頭上旋回飛翔です。
一富士、二鷹・・・良い年になりますように。 」