
「これ、何かわかる?」と、小さなトマトのようなものを頂きました。
西平山(日野市)で畑を作っている、大家さんのお土産です。
「きたあかり」というじゃがいもの果実だそうで、花が咲いた後にできた実なんだそう。
さすがに、同じナス科のじゃがいもとトマト。親戚同士は似るもんだなあと感心。
「いつも食べているのは地下茎だよ」って、確か小学校で習ったよね。

「これ、何かわかる?」と、小さなトマトのようなものを頂きました。
西平山(日野市)で畑を作っている、大家さんのお土産です。
「きたあかり」というじゃがいもの果実だそうで、花が咲いた後にできた実なんだそう。
さすがに、同じナス科のじゃがいもとトマト。親戚同士は似るもんだなあと感心。
「いつも食べているのは地下茎だよ」って、確か小学校で習ったよね。

会社の壁に「やもり」をjみつけて嬉しかったのは、職業柄か・・・。
不動産屋にとっては、“家を守ってくれる”可愛いお守りである。
これは、海外のスーパーで見つけたマグネット。
隣で買い物中の人が、これを見て「クレージー」とつぶやいていたっけ。
まあ、日本産の実物の方が、地味目ではあるが御利益は高いかもしれない。

夜、会社の壁をみたら懐かしい輩がいた。沖縄で見かけた懐かしい輩がいた。
その昔、沖縄で見かけた「やもり」が、なんと八王子にも出没していたのである。
驚いたけれど、九州・沖縄から本州にも分布しているのだそうで、とりたてて珍しくないそう。
「やもり」は、害虫を捕食することから“家を守る”とされて「家守」なのは知っていたけれど、。
「縁起の良い守り神」が来てくれたようで、思わずカメラを探した単純者であった。
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事務所の花壇で、カマキリの赤ちゃんを見つけた。
ここ長沼界隈は、いろんな虫がいる自然の宝庫。
カマキリって、
大きくなると、両手?(前足?)を拝むような形にするので、
日本では、「拝み虫」と言っていたそう。
さて、君に何を拝んでもらおうか・・・。

昨日見えた長沼のお客様の肩に、小さな黒いポッチリが。
庭仕事をしていた時に停まった「ふたつほしテントウ虫」でした。
珍しいと思っていたら、今日は、事務所の花壇にいた私の袖にも。
これって、新人か、昨日のてんとう虫か・・・。
写メと思って慌てたら、アッという間に飛んで行ってしまいました。
おかげで、この写真はネットからの写真となります。
いつものM様からの写真です。
浅川でも、こんなツーショットはいつものことかもしれませんが、とりあえず。
> 桜吹雪の中、突然目の前でラブストーリー。
> 神がいるか、と思う瞬間でした。
ちょっと前のメールでしたが、あまりにも素敵な写真なので今頃になって掲載。
あまりにも綺麗な画像なので、見て頂きたくてUPした次第です。
今年は、梅雨入りが平年より.12日も早かったそう。
八王子も日野も多摩も、みんなうっとおしい季節の中。
今はあまり聞かないけれど、「水もしたたるいい女(男)・・・」というような言葉がある。
英訳すると She is a dazzling beauty. となり(電子辞書より)「彼女は目もくらむような美しさだ」となるらしい。
それからすると、梅雨の花は、皆、雨のしずくに濡れて「目もくらむような美しさ」になるなんて、素敵な話である。
今までのHPを作成してくれたのは友人の1人。
長年、お客様の1人が運営を手伝って下さり、ここでリニューアル。新しいHPも、また年若い友人が作成して下さいました。
「ITオンチの不動産や(我々)」と悪戦苦闘しがら、なんとかUP。
皆様と一緒に、また歩んで行こうと思っております。
敷き詰めた煉瓦の隙間から、毎年花を咲かせるこのど根性キンギョソウのように、新しいHPも、よろしくお願い致します。